応募者が多いベンチャーインターンシップ

インターンシップの経験によって”仕掛ける側”の存在を認識することは、普段の生活の中で触れるモノやサービスに「これはどんな仕掛けをしているのだろう?」「どんな仕組みで僕たちのもとへ届けているのだろう?」と疑問が持てるようになると思います。社会に出る事で、普通に学生生活を行なってきた中では分からなかった”世の中に何かを仕掛ける側”の事を知ることができるようになります。

 

コレまでその間じゅう、ただサービスを”受ける側(仕掛けられる側)”にいた僕たち学生は、身近にあるモノやサービスがどこからどのように自分たちの所に届いているのかなんて良く分からなかったとおもいます。僕達がついつい手に取ってしまったり、利用してしまうモノとかサービスには、そうさせるいずれかの”仕掛け”があって、インターンシップをするコトによりその一部を垣間見ることができると思います。

 

コレは単純に”考える習慣”にもなりますし、”仕掛ける側”というあたらしい物事を視座から見る事ができるようになるのは、今まで見てた”受け手側”の世界との違いが分かり、ベンチャー企業就職は当然の事日常生活がちょっと面白くなるのではないかと僕は思います。インターンシップでは、学生でも社会人として殆んど扱われます。

 


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